謂われなき立てヒザの詩

レストランまさひろのブログです(立てヒザなカンジで)

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タイトルなし

まったく同じ顔の
まったく同じ服着た(多分制服だけど)
少しだけ髪型が違う中学生くらいの双子を見た。

こんなに似てる双子見たの初めてなんでちょっとうれしい
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  1. 2009/07/29(水) 16:14:01|
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丸竹夷二押御池…

京都の道の名前をわらべ歌にした、この歌で物を書いています。

一条通りだけ唄に入ってないんです。

だから話が成立するのだけど、なんでだろ?ずっと一条通り近辺に居を構える身としては少し応援したいのですよね、やはり。
  1. 2009/07/25(土) 02:12:55|
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今日

忌野清志郎さんが死にました。

いや、もう亡くなってるのは知ってますけど。

実感したのは今日です。亡くなった当時はみんなが

『キョーシローガ死ンダ。キョーシローガ死ンダ』

と特番組んだり、騒いだりしていて、なんとなく
『こいつら事の重大さ分かってんのか?』

と逆に思ってしまい一緒に泣けませんでした。

中島らもの時も、亡くなってから本がバンバン出るのがとてもイライラして

『いや、そいつ死んでるよ。誰が出しとるねん』

と思ったり、あまり足並みそろえて悲しめなかった気がします。

で、今日突然
『清志郎が死んだ』

って感じ、突然悲しくなりました。

そうか、死んじゃったのか。

そうか、
また忌野さんの歌が聴きたいです。

愛し合ってるよー!!
  1. 2009/07/20(月) 16:21:49|
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人という字は

20090720155235
時々読んでいるPIPERの後藤ひろひとさんのブログで安尾信乃介さんの誕生日を知った。

安尾さんの笑顔でみんなが幸せになったそうだ。
幸せになろうとして、人はよく方法を間違える。人の幸せが自分を幸せにするのだ。

そうなると小生は大概間違えている、

だから、幸せになろうとしている時よりも、ふとした時に思いもよらぬ所で感じる幸せの方が格段に気持ちよいのだろう。

そういう時は自分の幸せなんて微塵も考えていない。
多分そういうものだと思う。
  1. 2009/07/20(月) 15:52:37|
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日々

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日常見えている風景をそのまま描き出せたら、それだけで、とても面白い物が出来上がると思う。

事件も壮大な運命も絡まないけど面白いものって作れないものかね?

そんな事を考えてたら、ふと、そう思いました
  1. 2009/07/19(日) 15:13:05|
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西の果てで

中島敦の書く西遊記は沙悟浄が主人公だ。

悟空の天真爛漫の正体を学び、

八戒の素直な快楽主義をうらやみ、

三蔵の弱さゆえの生命力、命の力強さに畏怖する

本当に沙悟浄は悩んでばかりいる。彼はそれでもあきらめない。

なんだか、グダグダしているが、でも、百済について一番何かを感じるのは沙悟浄だと思う。

それも人生だと思う。
  1. 2009/07/12(日) 01:53:04|
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立てヒザの詩

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神様にどこかに閉じこめて見なかったことにしてもらう

伊坂幸太郎の小説に、そんな言葉があった。

この言葉は好きだ。

思い出せば

何度か神様を閉じ込めた記憶がある。

逆に神様に
『おいおい、それは俺から見てもやり過ぎ』
って言われたこともある。

どちらも、となりにいたのは同じ人だった。

誰か?

タバコの煙で顔を隠しているけど、多分あの人だと思う。




誰かって言われても教えないけどね。人の甘酸っぱい思い出ほど正視に耐えられぬモノはないのだ。
  1. 2009/07/12(日) 00:12:02|
  2. 鴨川滑走録
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物語があれば、そこに人は二人いる

ある人の話しを聞いて思った、人の話には結末がある。

でも、生きている限り、その結末には必ず続きがある。

少し前に亡くなったプロレスの三沢選手は斉藤選手のバックドロップで亡くなった。

三沢選手の人生は終わり、物語が一つ終わったと言えるかもしれない。

しかし、斉藤選手の物語には続きがある。それは斉藤選手が死ぬまで終わらない。

物語の裏には少なくとも、もう一つの物語が潜んでいる。それは人が心動かされるためには他の人との関わり合いが必要だからだ。

斉藤選手の物語はこれから。

こちらでは美談でも、あちらでは筆舌尽くしがたい悲しい話もあるかも知れない。

物語には少なくとも2つの側面がある。

だからむやみに良い話ってむずかしい。良い話って聞く人次第だな。そんな風に思った今日
  1. 2009/07/10(金) 09:12:02|
  2. 鴨川滑走録
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宵山

祇園祭りが近いです

しかし、祇園祭りは人が多すぎて好きではありません。

屋台も基本、唐揚げとたい焼き以外に興味が持てません。

なので、今年も行かないでしょう。

しかし、今は森見登美彦著
『宵山万華鏡』を読んで少しだけ、

「行くだけ行って見るのもありか」

と思います。

本としては『四畳半神話体系』の方が面白いけど。

だから宵山をボサボサ頭の着流しがムッツリ歩いていたらあまり気にせず見ないでやってください。

派手なお祭りですから他に見るモノはたくさんあると思います!

それでは南無三
  1. 2009/07/09(木) 05:06:06|
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差し入れ

20090709044507
同じ屋根の下一緒に住んでいる、高橋くんが小生の部屋の戸を叩く。

出てみれば手にはパン

とある放送局でバイトしている彼曰わく

ラジオで来た『つじあやの』さんから「買いすぎて余っちゃったんで差し上げます」と頂いたらしいのだ!

実はつじあやのさんのファンなので高橋くんからそのパンを頂いた。

すばらしいぞ。
レーズンはキライだが、それでもすべていただきました。

ごちそうさまです
  1. 2009/07/09(木) 04:45:09|
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