謂われなき立てヒザの詩

レストランまさひろのブログです(立てヒザなカンジで)

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岸田

友人の岸田くんが再び富良野に。

名残惜しかったので見送りました。関西空港まで。

ちょうど休みだったんで、正直眠いのを押して『行ってやんよ』と京都駅に行く。

電車が来た。
あれ?そういえばどの電車に乗るかは決めていたけど、どこに乗るかは決めてなかった。

そして電車が止まった瞬間に目の前で岸田くんがヘラヘラ笑っていた。

あちらも考えていた事は同じだったようで突然現れた相方に爆笑。

富良野の生活と、聞きたくもない岸田くんの恋愛事情を聞きながら関空が近づく。

二年前からの仙人然とした彼だが富良野の大自然がさらに拍車をかけたのか、語る姿はブッダもかくやと言った風。
次に会う頃には後光が差している事だろう。

良いときに来て良いときに帰っていくものだ。
もう少し京都で頑張れる気がする
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  1. 2010/04/29(木) 12:21:18|
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